さくっと「ビジネス書」

人を洗脳しようとする残念な人達

投稿日:2017年5月27日 更新日:

必死ですなあ(´∀`*)

 

どこに行っても1人は必ずいるもんですね。

「おれをリスペクトしろ、おれには価値がある」
的な空気を出す残念な輩。

 

めんどくせえよ( ´゚д゚`)

自分に興味を集めるためなら
他人を蹴落とすことですら厭わないってやつは

どこにでもいますね。

今日、久しぶりに見ましたよ。

 

  • こうするべきだ
  • おれの手柄だ
  • お前には無理だ

まあ、こーゆー頭のないやつがいてくれるから
記事のネタに困らないってのもあるんですけども。 ←毒

ありとあらゆる手段で
人を自分のルールに縛り付けようとする魂胆がミエミエすぎて
逆に寒いです。そーゆーの。

「男は背中で語る」とはよく言ったもので
自慢なんて滅多なことを語る必要はないんですよね

実績を見てる人は見てくれてるので
わざわざ自分で言わなくてもいいんですよ

というより、歴史的に見ても
今までそーゆーやつってロクな目に合ってないだろ
なんで過去から学習しないの?って聞きたくなる。聞かないけど。

どうせならもうちょっと
頭を使って私を挑発して頂きたいものです

エンタメ性もないし、時間の無駄ですね。

そもそも
「コイツは安い挑発に乗って来るだろう」と思われてることに
まず腹が立ちますよね

「あなたは頭が悪そうですね」
って意思表示してるのと一緒ですし。

ショックやわ(´・ω・`)

そーゆー輩から学ぶことなんて微塵もないし
テキトーにあしらってキリのいいとこでさよならですねえ。

 

人を動かしたいなら、過去から学びましょう。

この本がおすすめですよ。

 

大杉 学 総合法令出版 2015-12-12

私を挑発したいなら
月に100冊は本を読まないとね!(´∀`*)

 

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