自己紹介

2017年5月1日月曜日

「都会の人は冷たい・田舎の人はあったかい」理由





情報量の違いです。









「都会の人は冷たい」「田舎の人はあったかい」





確かにいろんなとこで聞くので
解説します。



人間の脳は
一定の情報量を超える情報が入って来ると
疲れて拒絶反応を起こします。



世間の出来事や
仕事などの情報もそうですが



家族、友達、他人に関わらず

人を見るだけで
脳は情報として受け取っています。



都会は
狭いところに人が密集していて

田舎は広々としたところに
点々と人が住んでるので

1日に入手する情報量からすると
すでに圧倒的なが出ます。



都会には様々な情報が
凄いスピードで流れてる上に

人だらけなので

ゲットする情報量が限界を超えて
脳が疲れて拒絶反応を起こします。



なので
1日に入手する情報量の多い都会の人は

人と関わりたくなくなり
困った人を見掛けても
あまり助ける気にならないそうです。



逆に、田舎の人は
1日の情報量がむしろ足りてないので
「人に関わりたい!」って方が多いんですね。



これが
都会の人は冷たくて
田舎の人はあったかいと言われる所以です。



と、まあ
聞いた話だけどな。 ←



もちろん
都会にもあったかい人はいるし
田舎に冷たい人もいるけど

あながち間違ってないかもなーと思う
今日この頃でございました。







と、いう事で漫画を楽しむでござる。



いい夜を。





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