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2017年8月6日日曜日

「神様」って、まだ必要?





私には、もう必要ないです。









「神様」という存在





世の中には、たくさんの神様がいて

奇跡を起こしたとか、人々に助言したとか
各国のあらゆる歴史の書物にも記録されてます。



私は、「神様」を一度も見た事がないし
そこまでどっぷり宗教に浸かったこともないので

歳をとるたびに信憑性が薄くなってきて
ついには全く信じてない状態になってますが

気にはなってるので
さくっと勉強してみましたところ
この、「神様」という存在の多くは

どうやら
「教育者」として必要とされてたもようです。



古くは、
「人々を統率し、国家を創る」
という目的で

民衆を教育するのに、
神様の名前が使われて宗教化したり

今だと、単純に
小さい子供を教育するのに

「神様」という存在がいてくれた方が
やっていいこと、悪い事は教えやすいですよね。



しかしながら、その反面で

「1つの宗教に、1つの神様」という思想は
今なお続く宗教戦争の火種になってるのも事実ですし

単純に、「詐欺行為」に利用されたりしてます。



いやー、だったらもう

必要ないでしょう( ´゚д゚`)



これだけ文化やテクノロジーが進んだ現代で
小さい子供を教育するならまだしも

いい大人が人生を委ねてまで
信じる価値あるの?って思っちゃいますよね。



「一神教」とは

言葉や文字が発達してない時代に
大衆を動かすのに便利だったってだけで



言葉が違っても自動通訳してくれる
AIやロボットまで人間社会に参入した現代に

「神様」ってまだ必要あるのかなーと思いますね。



小さい子供に「バチが当たるよ!ヽ(`Д´)ノ」とか
綺麗な女性に「神様が出会わせてくれたんだ( ー`дー´)」

って言うくらいじゃないか?



ってまあ、

心の支えになってる人もいるみたいですし
私がとやかく言うことではないですが

私は全く神を信じてません\(^o^)/



争って命の奪い合いするくらいなら、
必要ないと思われます。








ってゆー、変態の勝手な意見でした。



楽しく生きようじゃまいか(´∀`*)





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