自己紹介

2017年10月22日日曜日

デニムパンツを育ててみるよ





「ジーパン」とか言っちゃいそうになる世代ですけども!









ジーンズ育成





ゴールドラッシュに湧く北米の鉱山で働く多くの鉱夫の悩みのひとつは、
作業中にズボンパンツ)がすぐに掏り切れてしまうことだった。

1870年、仕立て屋のヤコブ・デービス英語版は、
既に設立されていた
リーバイス社のリーバイ・ストラウスから仕入れたキャンバス生地を用いて
リベットポケットの両端を補強した仕事用パンツ(ワークパンツ)を発売し、
これが鉱夫らの好評を博した。


ジーンズは最初、鉱夫らの作業着であった。

by Wikipedia




ご存じの方も多いと思いますが、
デニム生地のウェアは、もともと作業着です。



今はカジュアルファッションのみならず、
フォーマルシーンでも大活躍するデニムですが

やっぱり醍醐味は、
あのかっこいい色落ち具合ですよね!







履けば履くほど、味が出るのです。



古着屋でプレミアが付くような
当時の作業者たちが着ていたものは

もれなく色落ちがめっさかっこいいんですよ。




そこで、

建築現場で絶賛メイクマネー中の私が
ノンウォッシュのジーンズを履いて仕事に行き、

かっこよく色落ちさせてみようという



すげえくだらない企画です。








地元の古着屋で1300円。安うい(´∀`*)



まあ、



作業着だから値段なんてどうだっていいんですよ。 ←








てきとうに更新していきます。



お楽しみに!(´∀`*)





0 件のコメント:

コメントを投稿