大人の研究室 恋バナでもしようず 無駄に考察する

人類は「モテる」以外に生き甲斐がなくなる勢い

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未来を模索中。

 

人類の未来は?

 

これは「今年起こる進化予測」なだけであって、ゆくゆくは

  • AIがデータを管理し、ロボットが各種サポートをこなす仕事をする
  • 食料品や生活必需品を必要な分だけドローンが運ぶ
  • VRと4D技術で人と会ったり、旅行などに出掛けるetc

と、まあこのまま行くと

人類は自宅から出る必要が完全になくなりますね。

 

機械が全て生産してくれれば、貨幣もいらないですし

人間は本当に「ただ、生きてればいい」状態になります。ダメ人間ですね。

 

ここで大事なのは、

「そんな時代になるわけない」と思考停止するか、

「そんな時代になったらどうするか」と熟考するかで未来は変わります。

 

「退屈」は苦痛ですよ~。 ←

 

何を生き甲斐にする?

ここで、「労働」を生き甲斐にしてた人たちは

退屈に耐えられなくなって頭がおかしくなるでしょうね。

ただでさえ今すでにそんな状態の人が多いのに。

 

仕事をしなくていいし、外出する必要もなければ

私たちの生きる意味ってなんだろうと考えた結果

 

もう、「モテる努力」以外にないんじゃないかと思ってきました!(´∀`*) ←

 

モテる努力ほど楽しいものはない

さらにモテようと努力してモテるようになれば言うことなし。

 

恋愛のドキドキワクワク感は他ではそうそう味わえるものではありません。

結局、人間は繁殖するために生きてるので「恋愛」が楽しいのは当たり前なんですね。

 

しかしながら前述したとおり、人は外出しなくなるので

「容姿を磨く」とかはもう原始人のレベルになるのです。

 

じゃあ、どうやってモテるかと言うと、

いかにセンスを磨いて人間そのものを研究し、魅力的な情報を発信するかです。

いわゆる「中身」ですね。

知識や経験を多く積めば積むほど、この魅力の幅はどこまでも広がって行きます。

 

しかも、1人の女性との恋愛が実らなかったとしても

モテようと努力した結果が無駄になることは絶対にありません

 

だって地球上に女性は何人いると思ってるの!?

 


Austin Mahone – Dirty Work

女性に限らずですけどね。 ←

「小さい子供たちにモテる」とかでも充分生き甲斐になりますよ!

 

  • 人間はどんなところに魅力を感じてるのか
  • 女性たちは男性や恋愛についてどんなイメージを持ってるのか
  • 自分は生物学・動物学上の「オス」として、どう成長していけばいいか

退屈に困ったら、この辺の「どうやったらモテるか」を勉強してみると楽しいはずです。

 

 

人間も所詮、動物なんですねえ(´∀`*)

 

 

とことんモテればいいじゃない!えっちなやつらだ!

 

他にやること思いついたら追記します。 ←

 

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