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ビバ・中二病! 『よみがえるヴァンパイア』【書評】

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中学生憧れの職業ですよ。 ←

 

よみがえるヴァンパイア

一七二五年、
セルビアの医師フロムバルトが王への報告書に
史上はじめてある怪物の名を記した――その名は「ヴァンパイア」。
伝承、文学、映画、ジャーナリズム、政治、音楽……
あらゆるジャンルで、三〇〇年あまりたったいまでも、
その姿をかえながら幾度も私たちの目の前に甦る「吸血鬼」のイメージ。
『ドラキュラ』、『ノスフェラトゥ』から『トワイライト』、『ヴァンパイア・ダイアリーズ』まで、
その系譜から吸血鬼の正体に魅力に迫る。

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こんなこと言ったら元も子もないですが、ヴァンパイアは架空の存在なので考察は様々です\(^o^)/

 

それでも映画、舞台、小説や漫画やゲームなどのエンターテイメントに起用されるのはなぜか?

その理由は単純にかっこいいからですよ!(´∀`*) ←

 


 ヴァンパイア・リザレクション

 

だいたいのヴァンパイアはスーツやタキシードなどの正装にしゅっとしたジェントルマンの雰囲気ですね。

しかも狙うのは処女の血のみ。変態だ

 

それでも、人はなぜ吸血鬼に惹かれ続けるのか―

 

さまざまな作品から見る「ヴァンパイアの全て」です。

 

 

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